ユニット 4 ・ N2 ・ レッスン 4
身近な物・自然・数量
説明文・ニュース・仕事の文章で必要になる16字を学びます。
N2の学び方
一字につき最優先語を一つ覚え、文の中で使い方を確認します。音読み・訓読みの一覧は参考にし、単語として読めることを優先します。
ステップ 1
漢字と最優先語
音 はん/訓 さか
坂
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「坂」の中では「さか」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「坂」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 はん・ばん/訓 いた
板
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「板」の中では「いた」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「板」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 しょう
文章
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「文章」の中では「ぶんしょう」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:紙を一枚取り、鉛筆で短い文章を書きます。
音 びょう
秒
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「秒」の中では「びょう」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「秒」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 ひ/訓 かわ
皮
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「皮」の中では「かわ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「皮」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 ちゅう/訓 はしら
柱
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「柱」の中では「はしら」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「柱」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 さい/訓 まつ.る・まつ.り
祭り(まつり)
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「祭り」の中では「まつり」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:祭りで児童が緑色の旗を持って歩きました。
音 ひつ/訓 ふで
鉛筆
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「鉛筆」の中では「えんぴつ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:紙を一枚取り、鉛筆で短い文章を書きます。
音 どう/訓 わらべ
児童
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「児童」の中では「じどう」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:祭りで児童が緑色の旗を持って歩きました。
音 りょく・ろく/訓 みどり
緑
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「緑」の中では「みどり」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:祭りで児童が緑色の旗を持って歩きました。
音 か/訓 に
荷物
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「荷物」の中では「にもつ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「荷物」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 たん/訓 すみ
石炭
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「石炭」の中では「せきたん」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「石炭」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 こ/訓 みずうみ
湖
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「湖」の中では「みずうみ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:湖の岸で石を拾い、袋に入れました。
音 とう/訓 ゆ
お湯
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「お湯」の中では「おゆ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:氷をお湯に入れると、温度が下がります。
音 ひょう/訓 こおり・ひ
氷
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「氷」の中では「こおり」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:氷をお湯に入れると、温度が下がります。
音 しゅう・じゅう/訓 ひろ.う
拾う(ひろう)
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「拾う」の中では「ひろう」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:湖の岸で石を拾い、袋に入れました。
ステップ 2
使い分けのポイント
ステップ 3
文脈で読む
漢字語を意識しながら、一文ずつ二回読みましょう。
ステップ 4
読み方チャレンジ
答えを見る
ステップ 5
書く・なぞる練習(任意)
スマートフォンでは薄い字を指でなぞり、デスクトップでは紙に三回書きます。
坂|7画
板|8画
章|11画
秒|9画
皮|5画
柱|9画
祭|11画
筆|12画
童|12画
緑|14画
荷|10画
炭|9画
湖|12画
湯|12画
氷|5画
拾|9画
筆順情報:KanjiVG(CC BY-SA 3.0)
語彙・読みの照合:JMdict/EDRDG
ステップ 6
自己チェック
レッスン完了
N2 レッスン 4 完了!
16字と最優先語を学びました。翌日は単語だけをもう一度読みましょう。
次のレッスン
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