ユニット 4 ・ N2 ・ レッスン 1
自然・形・基本材料
説明文・ニュース・仕事の文章で必要になる16字を学びます。
N2の学び方
一字につき最優先語を一つ覚え、文の中で使い方を確認します。音読み・訓読みの一覧は参考にし、単語として読めることを優先します。
ステップ 1
漢字と最優先語
音 そん/訓 むら
村
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「村」の中では「むら」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:村の周りには竹林と森があります。
音 ちく/訓 たけ
竹
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「竹」の中では「たけ」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:村の周りには竹林と森があります。
音 しん/訓 もり
森
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「森」の中では「もり」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:村の周りには竹林と森があります。
音 りん/訓 はやし
林
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「林」の中では「はやし」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:村の周りには竹林と森があります。
音 ぎょく/訓 たま・たま-
目玉
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「目玉」の中では「めだま」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:細い糸を丸く巻いて、玉の形にします。
音 ちゅう・き/訓 むし
虫
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「虫」の中では「むし」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:虫や貝の数を計算して線で結びます。
音 し/訓 いと
糸
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「糸」の中では「いと」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:細い糸を丸く巻いて、玉の形にします。
音 ばい/訓 かい
貝
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「貝」の中では「かい」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:虫や貝の数を計算して線で結びます。
音 さん/訓 そろ
計算
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「計算」の中では「けいさん」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:虫や貝の数を計算して線で結びます。
音 せん/訓 すじ
線
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「線」の中では「せん」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:虫や貝の数を計算して線で結びます。
音 もん/訓 かど・と
専門
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「専門」の中では「せんもん」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「専門」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 こく/訓 たに・きわ.まる
谷
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「谷」の中では「たに」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「谷」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
音 さい/訓 ほそ.い・ほそ.る
細い(ほそい)
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「細い」の中では「ほそい」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:細い糸を丸く巻いて、玉の形にします。
音 がん/訓 まる・まる.める
丸い(まるい)
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「丸い」の中では「まるい」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:細い糸を丸く巻いて、玉の形にします。
音 こ/訓 と
戸
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「戸」の中では「と」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
文脈で確認:戸の角に指をぶつけないよう注意してください。
音 う/訓 は・わ
羽
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「羽」の中では「はね」と読みます。使われる場面まで結び付けて覚えましょう。
確認課題:「羽」が使われる場面を考え、短い文を一つ作りましょう。
ステップ 2
使い分けのポイント
ステップ 3
文脈で読む
漢字語を意識しながら、一文ずつ二回読みましょう。
ステップ 4
読み方チャレンジ
答えを見る
ステップ 5
書く・なぞる練習(任意)
スマートフォンでは薄い字を指でなぞり、デスクトップでは紙に三回書きます。
村|7画
竹|6画
森|12画
林|8画
玉|5画
虫|6画
糸|6画
貝|7画
算|14画
線|15画
門|8画
谷|7画
細|11画
丸|3画
戸|4画
羽|6画
筆順情報:KanjiVG(CC BY-SA 3.0)
語彙・読みの照合:JMdict/EDRDG
ステップ 6
自己チェック
レッスン完了
N2 レッスン 1 完了!
16字と最優先語を学びました。翌日は単語だけをもう一度読みましょう。
次のレッスン
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